Vaulted — スタートアップ向け
最初の日から認証情報を安全に共有しよう。エンタープライズ向けシークレットマネージャーも、アカウントも不要だ。
課題
- 初期チームはシークレットマネージャーを導入する予算も時間もなく、デフォルトでSlackで認証情報を共有してしまう
- 急速な採用拡大により、本番環境の認証情報がセキュアでないチャンネルを通じて新しいチームメンバーに頻繁に共有される
- 共有パスワードドキュメントやスプレッドシートは単一障害点になり、チームが成長するほど危険になる
- 投資家やベンダーとの認証情報のやり取りが、有効期限もアクセス制御もないメールで行われる
Vaulted のサポート内容
- 無料かつ即座に使える。エンタープライズ契約も、セットアップも、アカウント作成も不要だ
- 暗号化された自己消滅リンクが、最初の日からSlackへの認証情報貼り付けという習慣を置き換える
- 閲覧数制限と有効期限により、フルスペックのシークレット管理プラットフォームを導入しなくても基本的なアクセス制御を実現できる
- ゼロ知識暗号化により、仮にVaultedが侵害されても、シークレットは読み取り不可能なまま保たれる